援助交際体験談1

援助交際体験談3

 昼の街と夜の街。同じ地でも全然違う。
 援交のキッカケは友達と二人でバス停に座ってたら変なおっさんから「いくら?」といわれた。
 初めは意味がわからなかった。でもすぐに理解できた。
 正直まだ高校生でバイトもしてなくてお金もないし私達の答えはすぐに一致した。
 初めてだったけどまだ二人でいるしなにかあっても大丈夫だろう的な考えで。。
 初めは10万渡すよなんてほざいていたのに部屋にはいってから実は3万しかないと。
 今だったらきれると思うけどまだその時は1万でもでかかったのに2人で3万なんておいしすぎると思った。
 単純にばかだったね。
 でもそこから援交にのめりこんでいった。自分じゃとめられなかった。
 知らないおっさんとセックスして気持ちいいわけがない。
 でもひたすら感じるフリ。だってたった三時間くらいで1〜3万稼げるんだもん。
 そりゃ頑張るよね。今20代だけどたまにお金がほしくなったらサイトで援交の募集してみる。
 童顔でよかったと今つくづく思うよ(笑)まだ需要があるんだもんね。